個人的に、かつてないほどカカシに対するテンションが上がっていて、ぐるぐる高速で回っている感じです。
先日のWJのトビラやられたのかもしれません。素顔の。
カカシが格好いい、色っぽい、可愛い、と脳内咆哮中。
とにかくカカシが素敵な話が書きたい。
ふだんはヘタレ気味なのを書いてしまうので、今度こそ最初から最後までカカシがボロを出さずに、とことん男前で王子様な話を書いて、分厚い本にしたくてたまらない。
とことん男前と分厚いという、二つの高い壁がある訳ですが。
このテンションなら乗り越え……られるかどうか。
ここで腰砕けになってどうする。
せめて一つぐらい乗り越えてもいいんじゃないか。一つならクリア出来そうな気もしてきた。
やろう。よし、やろう。
と、日記には書いておこう、という太古のオチにならなければいいが。